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講座情報

資格取得シリーズ

※(株)日本マンパワーとの提携講座です。

提携
100673w/100673y  メンタルヘルス・マネジメント®検定 U種ラインケアコース

ドリル式問題集と検定試験過去問題で確実に実力アップ!合格を狙います!

法人お申し込み

学習期間 2 か月
受講料 個人:14,850円/法人:11,550円
教材・テスト形式 テキスト-冊/テスト2回  テスト形式:郵便・Web添削
公式テキストU種ラインケアコース、ドリル式問題集500(Part1/Part2)、検定試験過去問題集(解説付き)、ストレス・マネジメントヒント集

●添削方法は、郵送/Webいずれかのコースをご指定ください。
 添削方法は、OCR(マークシートの)解答用紙に記入いただき郵便でお送りいただく“郵便添削”と、インターネットホームページ上で解答を入力、送信していただく“Web添削(mtest)”との2方式がございます。“Web添削(mtest)”を申込まれる方は、インターネット接続できる環境が必要です。 インターネット環境および通信費用はお客様負担となります。

※提携講座ご受講にあたって 
 本講座は、株式会社コガクが販売し、株式会社日本マンパワーが実施運営する講座です。
教材発送、テスト添削採点、質問回答、成績管理など通信教育にかかわります業務は、株式会社日本マンパワーが行います。従いまして、株式会社コガクが自社講座のサポートのために提供しています受講生ルームは、ご利用になれません。

学習のねらい

●公式テキストに、一問一答式の問題を500問収録した問題集をセットし、ボリュームあるテキストの重要ポイントを効率的に理解できます。
●添削問題には、本試験と同レベルの添削問題を100問(50問×2回)収録。さらに検定試験問題集(解説付き)も学習教材として組込みました。実践力を養成し、確実に合格へと導きます。
●「ストレス・マネジメントヒント集」は、管理監督者として必要なメンタルヘルス対策のポイントをコンパクトにまとめていますので、部下や自身のストレス・マネジメントの際に便利です。

対象者・レベル

●管理監督者、メンタルヘルスケアに関心のある人。
●キャリアコンサルタント、衛生管理者。



テキストサンプルはこちら

特 長

修了基準:受講期間内に全添削提出、かつ平均60点以上

監修・執筆


浜松学院大学 現代コミュニケーション学部 専任講師(産業・組織心理学) 高橋 修
ジャパンEAPシステムズ 臨床心理士 精神保健福祉士 松本 桂樹

カリキュラム概要

1. メンタルヘルスケアの意義と管理監督者の役割

1.労働者のストレス
2.法制面での意義
3.企業にとっての意義
4.管理監督者の役割
2. ストレスおよびメンタルヘルスに関する基礎知

1.ストレスの基礎知識
2.メンタルヘルスの基礎知識
3.心の健康問題の正しい態度
3. 職場環境等の評価および改善の方法

1.職場環境などの評価方法
2.改善の方法
3.対策の評価
4. 個々の労働者への配慮

1.部下のストレスへの気づき
2.ストレスへの対処、軽減の方法
3.管理監督者自身のメンタルヘルスケア
5. 労働者からの相談の方法(話の聴き方、情報提供および助言の方法等)

1.相談対応の基盤
2.早期発見のポイント
3.管理監督者が話を聴く意義 -自発的な相談の重要性-
4.不調が疑われた時の対応
6. 社内外資源との連携と労働者のプライバシーへの配慮

1.社内資源とその役割
2.社外資源とその役割
3.専門相談機関の知識
4.連携の必要性と方法
5.プライバシー配慮
6.心の健康づくり計画
7. 心の健康問題を持つ復職者への支援の方法

1.心の健康問題で休業した労働者の職場復帰支援
2.管理監督者による職場復帰支援の実際
3.職場復帰支援におけるその他の留意事項

※教材構成・カリキュラム等は予告なく変更する場合があります。

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